Artesano de Circulos Concentricos

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忙しくなってきた

退職まで残り1か月。
毎日行くわけじゃないからあまり日がない。

何が忙しいかって診療?

いえっ違います。

これはすでに数ヶ月前から計画的に治療していたのでほとんど終わっています。

じゃ、何?

はい、銀座界隈の行きたかったお店を巡ることです。お昼も最近は厳選して丸の内クルーズ。

さて仕事帰りに寄ってきたのは銀座佐人。日本茶専門の喫茶店。
関西出身のこだわり派のおっちゃんが(自称変態??)店主。サービスだってかなりのもの。商売上手。
さすが元大企業営業マンですよ。

わらび餅とお煎茶のセット。
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わらび餅は奥さまの手作り。上品で本当に美味しいです。

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お茶は静岡のものだそうで高温のお湯が合うタイプだとか。お湯を注いだら10秒くらいでいいんだそう。
本当に素晴らしい香りでした。5煎くらいは十分にいただけると仰っていましたが確かにでした。

以前に一回こっきり行っただけなのに・・・本日、京都の素敵な和食屋さんや日本茶専門の喫茶店を教えてくださった。
また来月滋賀県の月心寺に行くというお話をしたら、あそこは白州正子さんが愛したところやと言って彼女の本をあれやこれや・・・・Nagieも数冊持っていますがさすがにレベルが違いました。
そこからも数か所素敵なスポットをメモさせていただいて感謝。


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by gota-de-fericidad | 2009-07-29 22:36

3代目。。。。

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こちらの靴、バーゲンで買っては履き潰してを繰り返し3代目。どうやら定番なんですね。毎年見かけます。

そして今回、キャメル色を買い足してみました。これもまた履き潰しては買いなおしていくんでしょうね。
とても便利なんです、この靴。

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そして本日いただき物の五家寶。最近では滅多に見かけないですよね。埼玉・深谷辺りでは名物なんです。
Nagieの一番好きなお店の五家寶。
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包みが立派ですねぇ。
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中は糠米と水飴なんですねぇ。この空気感が堪らんなぁ。

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by gota-de-fericidad | 2009-07-27 21:20

日焼け対策万全で臨む。。。

患者さんにお誘いいただいてこんなイベントに行って参りました。
自分で色々企画する割には参加するのは苦手。人づきあいが面倒って思ってしまう、怠惰な性格。
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久里浜のマリーナ。真っ青な空に吹く風が気持ちいい。
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都内の人気リストランテのシェフが集まって料理を担当。元々は個人的なパーティだったものがこんなに大きくなったようです。凄腕主催者です。

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本当に暑くて(熱くて)大変ですよね。でも食べている顔を見ればみんな幸せそうです。頑張れちゃうんでしょうね。

料理はどれもこれも本格的で凄く美味しい。スパークリングはじめワインの充実ぶりも見事。私たち集団のまとめ役の女性が懇意にしていらっしゃるシェフ(門仲にある有名店です)からの差し入れ。桃をフープロにかけたもの&スパークリング。自分で作るベリーニ。

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クスクス、めかじきの燻製、チキンのグリル、紫キャベツとチーズのグラタンなどなどどれもこれも絶品。
みんな、おかわり何度もです。。。。
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ムール貝をビールとドライトマトで蒸しにしたもの。これはーーーーーもぉぉぉぉ。ぐぐっ。
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桃のグラニテ。。。これなんて出来上がりを待って速攻並んじゃいました。2回も食べちゃった。

いい気分になった頃音楽がさらにその気分を盛り上げます。
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イベント終わりの頃にはこんな風に撃沈している方があちらこちらに。
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この景色にこの風、そしてこの料理と音楽、そしてそして仲間。考えれば考えるほどコストパフォーマンスの高さが。。。。
また来年も参加したい。是非とも友人を連れてきたい。暑いけどそれ以上のものがありましたぁ。

しかし世間は狭い。
お誘いくださった患者さんが、私たちのお仲間集団に歯医者さんがいるからご紹介しますと言われ、嫌々ながら行ってみたらなんと大学の後輩、それもかなり近しい付き合いの歯医者でした。
どれだけぶりの再会なんでしょうか?

前回の講談、お能の会ではありませんがここでも合縁奇縁です。

世間は狭いって言いますが、よくよく考えれば自分の行動範囲、付き合いが広がっているからなんですよね。
引きこもり系を自負するNagieですが結局は出て歩き系なんですな。

今私の首元には三日月型に、片側の肩に付け根には一条の真っ赤な何かが。。。。くそぉぉ、ここだけ塗れてなかったのかぁ。



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by gota-de-fericidad | 2009-07-26 21:30

大変だけど楽しいのだ

我が家で久しぶりのお食事会。

イタリアン風にするか(凄くラザニアが食べたいんです)中華にするか悩む。

で、結局中華に。

でもねぇ、マーボー豆腐もチンジャオロースも海老チリにもあまり興味がない。食べることは大好きなのですが作るとなるといま一つ。。。。

豚肉のウーロン茶煮。
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簡単ですっごく美味しい。たっぷり1kgのお肉を作りましたが結局全部切ることに。。。。凄いです、でも嬉しい光景。
添えた野菜は小青梗菜と広東白菜というお野菜を塩と油の入ったお湯で茹でただけ。中華の工程だと下拵え的な感じですよね。


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牛肉、ピーマン、筍を甘じょっぱく味噌炒めしたものを花巻に挟んでいただく。挟みように味付けを濃くしたつもりですがそのままでも大丈夫とのこと。んー、塩気の基準て人それぞれですなぁ。

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茄子のバンバンジーソースと湯葉巻き。湯葉巻きの具はザーサイ(なんだかんだ言っても桃屋が一番です)
もやし、葱、鶏肉これをごま油と醤油で和えただけ。やはり湯葉で巻くことを考えて味はしっかり。

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あるだけの調味料で作った酸辣湯。調味料自体はかなり少ないけど結構十分な味に仕上がりました。
マジックです。あー、麺を買いそびれた。。。。

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胡瓜の甘辛酢漬け。正直、今回のメニューの中で調味料は一番凝っている料理です。見た目は地味ですがね。

この他、春巻きにするはずだったけど爆発しちゃった、魚介類たっぷりの中華風ホワイトクリームソース炒め。

マンゴープリン。

ママさんお手製の鮭を使った茶飯と糠漬け。

あー、楽しかった。お腹が捩れる位笑った。笑い過ぎて涙が止まらない。

みんな、なんであんなに可笑しいのでしょうか?

作るのも大変といえば大変なのですが、それ以上に没頭できるから楽しくて。

また絶対やりたい。ちょっと涼しくなった頃に。

次回はイタリアンで行こう。

年4回を目標にしよう。



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by gota-de-fericidad | 2009-07-26 00:32

和ナイト

昨晩は、大分前に異業種交流会で知り合いました方が主宰している蔦くらぶというところの主催の会にお邪魔してきました。
夏至の夜語り…
まずは講談師神田すみれさんのお話、忠臣蔵の中から一話。

商人の身でありながら大石蔵之助が厚い信頼を寄せる利兵衛。

ある日お屋敷の蔵から大切な家宝である逸品が盗まれた。

利兵衛は私がやったという。

全幅の信頼を寄せる利兵衛がいかにこのようなことを…

ショックを受ける大石蔵之助でありました。

パパンパンパン!

果たして直にその逸品は出てくるのですが

何故やってもいないのに嘘をついたか…


大切なご家来…家宝を盗み出したとなれば腹を切って詫びなければならず、一人も欠けてはならない大切な方々。
それに比して、自分は商人…それほどの身分ではないと…

大石蔵之助、またまたこの理を解した利兵衛の明晰さに感服いたした…

そして大事な大事な用件を頼むことになる…そう討ち入りに関するね。

誰かに聞かせたいほどの話だわぁ。

神田すみれさま、おいくつになられるのでしょうか?さすがに声が豊かですよー。

講談一度味わってみたいと思っておりましたがこれははまります。

そして第二部は下懸宝生流の能楽師安田登さんという方の能の発声による語り。
お話は夏目漱石の夢十夜の中の一話。
会場の下の方から素晴らしい姿勢で厳かに歩を刻む時間はなんとも緊張感漂う。
そして物凄いパワーで細く甲高く、一気に鳴り響く笛が会場の空気を打ち破る。

その瞬間、何か憑き物に取り付かれたような空気が。


感動屋のNagieはこの時点で落ちました。

腹の底から出す声は地響きに近いものがある。
ボディソニック効果。


しかし人の縁はわからない。

この安田登氏を挟む共通の知人が(一人は同じ宝生流に関わるお仕事に携わる紳士、一人はお稽古仲間の画家夫人)、今私の親友たちなんだから…
そう、安田氏を軸にしてこんなにNagieの友人がいたなんて…
合縁奇縁でございます。好むものが一緒だと集まる人が似てくるねぇ。

安田氏ともお話をさせて頂きましたが本人もびっくりだし、お誘い下さった親友もびっくり。

そして親友画家夫人とその友人は退職後、今歯医者としてでなく活動している色んなお楽しみ会を企業化する未来予想図を描き私に語る。

親友って凄い!

私も友人の為なら一肌も二肌も脱げる、男気(!?)のある女でいたいわぁ。
二人の話を聞いていたら歯医者やらなくてもいいかなくらいの気分になってきちゃう。



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by gota-de-fericidad | 2009-07-23 20:04

久しぶりの。。。

代々木上原詣で。。。。

kari-noの矯正のチェックの後は久しぶりに〇さまも交えてのお食事タイム。

どこにしようと色々回りまわってたどり着いたお店は、昨年末オープンしたオステリア・イトウ。

お給料日前の平日火曜日、空いてますねぇ、貸し切り状態です。
アラカルトでいろいろ。。。。

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水茄子とトマトとモッツァレラのサラダ。水茄子が美味しいかったなぁ。

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ビーツを練りこんだパスタはとても可愛らしい。クラッシュアイスのよう。とても柔らかく、ゴルゴンゾーラのソースが思いの外芳ばしくて美味。

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なんとか豚のグリエは脂身のとても奇麗な透明がかった色とさっぱりとした美味しさにうっとり。

そしてデザートは一人ひとつ。どれも美味しいね。
こんなに美味しいのにこの空き具合。。。。難しいけど最高に好き。だって静かでしょ?

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ピスタチオのクレームブリュレ。甘さ控えめ&ピスタチオの仄かな香りと味わいが堪らん一品でした。

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桃のコンポートにソルベ、パッションフルーツのソース。王道的組み合わせですがんー、美味しいねぇ。

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そしてこちらは・・・・ダイアナ妃もこのんだというのを聞いたことがある・・・・というコメント付きのクラシックショコラにバナナと生姜のソルベ。クラシックショコラは苦手だからわからないのですが、ソルベはバナナ嫌いのNagieにとっても絶品でした。

あー、ロシア語でさようなら(だったけな?)・・・なんて言うんだったかな。。。。もう忘れた。
やはり〇さまは違うね、語学のプロだね。すぐにメモしていました。見習わなくちゃ。




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by gota-de-fericidad | 2009-07-22 00:00

四苦八苦。。。。

ずーっと前から頼まれていたカルトナージュでのボックス。
夏休みに集中して仕上げるために本日、1ミリの厚紙でモデルを作ってみた。
数字に弱いNagie・・・何度考えてもえーっとここは重なるんだから厚紙分足して・・・・ここは生地が来るから厚み分引いて・・・・ここは蝶番になるから隙間を取ってぇ。。。。

こんなことを考えているうちにもう頭が爆発しそうでしたよ。
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至る所、数字とコメント。。。これだけ書いてもまだ理解できていません。

以前から最後の仕上げが残っていたリボントレー、やっと中央のモチーフを入れてみました。
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Nagieの中では妖精の羽をイメージしてみました。横に小さく書いた文字は(えー、これ文字なんですよ、皆さんにはわからないと思いますが)f。。。。フェアリーのfです。

昨日、これだけ髪を切ったらこんなことも冴えてくると思ったけどそんなことないですね。
そういえば、色もかなり軽い明るめの色にしたのですが美容院専属スタイリストさんによれば外人をイメージしたそうです。
で、何人?フランス人かな、アメリカ人かな。。。。。Nagieはてっきりフランス人かと思っていたらなんと。。。
ロシア人だって。

なんでだ?滅多に出てこないだろ。。。
しかもNagieのイメージしたロシア人は、どっ金髪なんですよ。
六本木の俳優座裏あたりにあるロシアンパブのイメージです。



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by gota-de-fericidad | 2009-07-20 21:27

【映】サンシャインクリーニング

アカデミー賞2冠を獲得した、リトル・ミス・サンシャインのスタッフが終結して再び。。。。

あの映画のテイストを踏襲して作りこまれてできた映画かと思いきやちょっと違いましたなぁ。

心温まる家族愛みたいなところは同じですが・・・・

学生の頃は花形チアリーダーとしてきらきら光っていたローズ、今はハウスクリーニングをしながら、子育てするシングルマザー、しかも学生時代の元彼とだらだらと不倫関係・・・・なんとも切ない毎日。

怒りっぽくてアルバイトをしてもすぐにキレてしまってクビになってしまう、ニートな妹ノラ。

そんな二人が、ローズの息子の退学処分をきっかけに不倫相手のニックの手引きで実入りのいい、事件現場の清掃業に手を出す。

何をやっても上手くいかないこの二人・・・・さてさてどうなることやら。

この清掃業を通して二人は、自殺した母親の死を次第に受け止められるようになる。
その過程の苦しそうな表情がなんとも切ない。
乗り越えられそうでられない。

そんなことってありますよねぇ。

この映画、派手な部分は全くないんだけど要所要所が案外ディテール凝っていていいですねぇ。
切ないんだけどクスって笑える。クスって笑えるんだけど涙ホロリみたいな。

それぞれが好き勝手に生きてるんだけど実は凄くお互いのことを心配し合っていて、こんな家族っていいね。

とういうか、家族ってこんなもんですよね。

いつも何かを口に出していうわけじゃないけど、心の中では常に存在しいろんなことを考えている。
そう、親が、子供が、兄弟がみんなみんな幸せになってくれたらいいなって。

Nagieだって、普段親と一緒に食事をすることも、旅行に行くこともない。
朝と夜ちらっと顔をあわせるだけのこと・・・・でもね、常に心にはありますよ、高齢ですからねぇ。
今日はお誕生日。おめでとう。

あーもっともっともっと、ずーっとずーっとずーっと長生きしてね、ママさん。

ずーっと傍にいるよ。
ずーっと傍にいてね。

んー、もっと笑える映画かと思っていたのは誤算でしたがいい映画だったなぁ。



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by gota-de-fericidad | 2009-07-20 00:21

虹を見た。。。。

今日も暑かった。。。。

職場も辞めることにしたNagie。。。気合いを入れて自分の気運を変えるべく、髪でもバッサリ切るべぇと。

暑いしねぇ。

担当のS氏に人生の転機だからばっちり切っちゃってください。って言ったらそんな時に髪を切ろうという思考が最高だって褒めてくれた・・・・ようわからんが喜んでるからいいか??????

気合入りすぎたぁ。

担当のS氏は確実にVSと言っていました。はい、Very shortってことですよね。

このくらい短いとセットした後の形の外形ラインが大切なんですね。バッサリ切った後、ブロー終ってセットの仕上がりのチェックでまたまた結構カットしていました。

そしてスタイリングで良くも悪くもなってしまうから押さえるところはきっちりねと仰っていました。

ブロー好きのNagieですが短すぎて難しそう。

その足で次の予定のエステへ。いいねぇ。これだけ切って、デコルテと背中のバックリあいたワンピースを着ていたからタイムリーなお手入れです。

いやぁ、気分も上々。

帰りに車窓から見たものは。。。。。

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よし幸運が降ってきた。

神様ありがとう。

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by gota-de-fericidad | 2009-07-19 23:01

人生は放物線を描きながら・・・

昨晩、40代後半で会社の起し方もわからない状態から起業し今や200人以上の従業員を抱えるという会社に育て上げたという方とお食事をさせていただいた。

さすがに面白かった。

こういう方って枠がない。こうでなきゃ・・・とか今の生活を守らなきゃとか・・・・そんな思考すらもない。

私が『それは自分が歩んできた道を見て結果このくらいはできるって分かったから言えることなんだと思う』
と言えばそうでもないと、そんなものは分からないよと。

ただ今50代半ば
『僕は気持ちもまだ枯れてないしこれからまだまだ自分が伸びる余地ってあるって信じてるんだ。
だからこれからも新しいことにチャレンジしていくつもり』

そして最高の言葉はタイトルの言葉。

『人生はね、放物線を描くように歩んでいくのが楽しいし、そしてその曲線は美しいもんだよ』

ぎょぎょーーーーー。凄すぎです。

A地点から目的のB地点に行くのに一番合理的なのは直線で進むのが一番いいに決まっている、でもそれじゃ面白くない。
その直線を横目で見ながらちょっとずれて生きていく、最終的に目的地に着いていた。
これが面白いんだそう。

『Nagieさんは、口に出してしまった時点で既に踏み出してしまったんだから、進むしかない、楽しむしかない』


いつか後輩にそんな風にいえる人間になりたい。


ここ最近、ひとつ結論を下し、新しい道を歩むことにしました。
不安も一杯ですが彼のこの一言と応援は私へのプレゼントになり、とても充実した時間でした。


そしてお食事の場所は恵比寿から歩くこと15分弱のちょっと不便なところにあるお店、米福。
居酒屋さんというのでしょうか・・・壁にはメニューが貼り付けられどれもこれも美味しそう。野菜の充実振りもNagie好み。
米に福というだけあってお米が絶品なんでしょうね。
釜で炊かれたごはん、今回は鰻と茗荷の炊き込み・・・お米も鰻も得意な食べ物ではないにもかかわらず、お代りまでしちゃったもんね。

ここは是非とも再訪したいお店です。
しかも生活圏内にあるってところが最高です。




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by gota-de-fericidad | 2009-07-16 11:20